マンズワインについて
Brand Message
日本がおいしくなるワイン。
日本の風土とともに育むワインで、
日常の食卓に華やぎを
お届けします。
日本の風土に合わせて培われたぶどう栽培・醸造技術によって、ていねいにつくった高品質のワインをお届けします。
日本の食文化とともに育てたワインで、日常の食卓に新しいおいしさを発見するよろこびをご提供します。
さまざまな食に合わせて自由に楽しめるワインで、会話がはずむ食のスタイルをご提案します。
日本のぶどうによる日本のワイン造り
これは、マンズワインが1962年の設立以来、一貫して目指してきたことです。良いぶどうがなければ良いワインは造れません。
マンズワインのロゴマークは、ぶどうと、それを育む太陽がモチーフです。
自分たちのワイン造りに誇りを持ち、一切の妥協はしない
日本の風土でより良いぶどうを作るために栽培適地の選定、栽培技術の改革を重ね、プレミアムワインとなるぶどうについては、厳しい収量制限を行い、さらに収穫後には入念に選果を課しています。
こうして大切に育てたぶどうのポテンシャルを最大限に引き出すために、醸造技術の研究も重ねてきました。
優れた設備の導入、徹底した温度管理、そして「できることはすべてやる」。
そこで働くすべての人が、自分たちのワイン造りに誇りを持ち、いつどんな局面でも、より良い品質のワインを造ることに取り組んでいます。
日本ワインを牽引し、品質で日本を代表するワイナリーへ
今、世界が「日本ワイン」に熱い視線を送っています。マンズワインは、勝沼、小諸、2つのふるさとに根差し、地域とともに発展し、「日本ワイン」の価値をさらに高めていくことに貢献してまいります。
世界各国から日本を訪れる人々を日本の食文化とともにおもてなしし、世界の銘醸ワインと肩を並べる品質で日本を代表するワイナリーとなることを目指しています。
代表取締役社長 島崎 大