ワイナリーWineries

マンズワインは「日本のぶどうによる、日本のワイン造り」を目指し、
ワイン造りの最適地として、山梨県の勝沼と、長野県の小諸を選びました。
それぞれのぶどう品種に適した風土、ワイナリーの設備をご見学いただけます。
ぜひ一度、マンズワインの2つのふるさとへお越しください。

【試飲再開のお知らせ】
勝沼・小諸両ワイナリーにおきまして新型コロナウイルス感染予防対策のため、ワイナリーショップにおけるワインの試飲を中止しておりましたが2021年10月15日(金)より、有料試飲を再開させていただきます。
※工場見学は引き続き休止させていただきます。

勝沼ワイナリー[山梨県]

【特別休業日のお知らせ】
12月11日(土)につきまして、勝沼ワイナリーでは設備点検のため休業とさせていただきます。
お客様のご理解・ご協力をお願いいたします。
【営業日・時間のご案内】
■営業日
木~火曜日 9:30-16:30

■休業日
水曜日(祝日は除く)

【新型コロナウイルス感染予防対策ご協力のお願い】
入店に際しましては、以下の内容をご確認ください。
・37℃以上の発熱、または咳、咽頭痛、味覚障害などのある方のご来場はご遠慮ください。
(入店をお断りすることがあります)
・入店時にはマスクのご着用と、手指消毒にご協力ください。
・万一、新型コロナウィルス感染者が確認された場合に備え、入店時に受付票のご記入をお願いしております。
・混雑時には入店人数を制限させていただきます。店外にてしばらくお待ちいただくことがございますが、予めご了承ください。
・スタッフはマスク、手袋及びフェイスシールドを着用させていただきます

勝沼ワイナリー

山梨県内で最大のワイナリー

日本のワイン造りにおいて、最も長い歴史と伝統を誇る山梨県は、ぶどうの仕込量もワイナリーの数も日本一。1962年に誕生したマンズワイン勝沼ワイナリーは、現在、山梨県内で最大の生産量を誇り、マンズワイン製品の大部分がここで製造されています。最新技術や設備を駆使した施設でありながら、日本のワイン造りの歴史も感じていただけるワイナリーです。

甲州&マスカット・ベーリーA

甲州&マスカット・ベーリーA

国際ワイン・ブドウ機構(O.I.V.)に登録されている日本固有のぶどう品種「甲州」「マスカット・ベーリーA」。マンズワインでは創業以来、様々な栽培方法や醸造方法を駆使して、その可能性を追い続けています。

ワイナリーショップ

お客様に納得してご購入いただくために、有料のものを含め、多くのワインをご試飲いただけます。落ち着いた雰囲気の中、ゆっくりくつろぎながら、ワインをお楽しみください。

ワイナリーショップ

プレミアム日本ワイン「ソラリス」

プレミアム日本ワイン「ソラリス」

ソラリスルームでは、プレミアム日本ワイン「ソラリス」シリーズのワインを取り揃えております。また現在発売中のヴィンテージ以外に、バックヴィンテージもお買い求めいただけます。

こだわりの有料試飲コーナー

こだわりの有料試飲コーナー

甲州種、マスカット・ベーリーA種で造ったオリジナルワインや、プレミアム日本ワイン「ソラリス」シリーズなどをご試飲いただけます。お気に入りのワインがきっと見つかります。

ショップ・テイスティング

おくつろぎいただけるスペースをご用意

ショップ内には、ご自由にお使いいただけるベンチやソファをご用意しております。また、造り手の想いや、ワインに関する様々な資料も展示しております。
※ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください

ショップ・テイスティング

ソラリスサロン

ソラリスルームに併設するソラリスサロンでは、テイスティングセミナーを実施しています。日本を代表する醸造家に学んだスタッフが、説明およびアテンドをさせていただきます。

お問い合わせにつきましては、右記下記の電話番号まで、お気軽にお問い合わせください。

勝沼ワイナリーお問い合わせ

Tel 0553-44-2285

会員(キッコーマングループ会員)にご登録いただき、ログイン後のマイページ内にある会員IDバーコードを
ワイナリーショップでご提示いただけますと、お得なサービスが受けられます。
是非、事前にご登録ください!

アクセス

〒409-1306 山梨県甲州市勝沼町山400
TEL 0553-44-2285 FAX 0553-44-2835
営業時間 9:30 – 16:30
お車でお越しの方
中央自動車道・勝沼ICより 約7km
電車でお越しの方
JR 中央線 塩山駅よりタクシーで 約5分

※お車、自転車を運転される方へのアルコール類のご提供はお断りしております。
※ペットご同伴でのショップへのご入場は、ご遠慮いただいております。補助犬につきましてはこの限りではありません

小諸ワイナリー[長野県]

【営業日・時間のご案内】
■営業日
木~火曜日 9:30-16:30

■休業日
水曜日(祝日は除く)

【新型コロナウイルス感染予防対策ご協力のお願い】
入店に際しましては、以下の内容をご確認ください。
・37℃以上の発熱、または咳、咽頭痛、味覚障害などのある方のご来場はご遠慮ください。
(入店をお断りすることがあります)
・入店時にはマスクのご着用と、手指消毒にご協力ください。
・万一、新型コロナウィルス感染者が確認された場合に備え、入店時に受付票のご記入をお願いしております。
・混雑時には入店人数を制限させていただきます。店外にてしばらくお待ちいただくことがございますが、予めご了承ください。
・スタッフはマスク、手袋及びフェイスシールドを着用させていただきます

小諸ワイナリー

千曲川ワインバレーの先駆け

その気候、風土がぶどう作りの適地として、近年熱い注目を浴びる千曲川ワインバレー。マンズワインはこの地でいち早くぶどう栽培を始め、1973年に小諸ワイナリーを設立しました。マンズワインの技術を結集したトップレンジの日本ワイン「ソラリス」シリーズを中心に生産しています。浅間山や千曲川などの自然や、軽井沢などの周辺観光もワイナリー見学と合わせお楽しみいただけます。

万酔園

万酔園

ぶどう畑の中心に庭園に囲まれたシャトーを持つ西欧のワイナリーのように、小諸ワイナリーには信州の風土を模した約三千坪の日本庭園「万酔園」があり、自由に散策していただけます。庭園の地下にはセラーが広がり、園内にはいくつもの見どころがあります。例えば、特別なイベントの際に公開される茶室は、3ヶ年の歳月をかけて宮大工が建てたもの。美しい湾曲を描く梁など、随所にその技を見ることができます。また、散策中に出会うぶどう文様の敷石は、きめ細かい愛知県産の三州瓦に手彫りで装飾を施したものです。木々の間に鎮座する巨大な石は明治の文豪・島崎藤村の歌碑。小諸に7年暮らした藤村が詠んだ「秋のうた」が刻まれています。

「秋は来ぬ 秋は来ぬ
一葉は花は露ありて
風のきて弾く 琴の音に
青き葡萄は紫の
自然の酒とかはりけり」

※茶室および地下セラーは限定公開。

地下セラー

地下セラー

日本庭園「万酔園」の一角、厳かな階段を下ると、そこには地下セラーが広がっています。通常は非公開ですが、毎年、小諸ワイナリーの収穫祭には一般公開を行い「ソラリス」シリーズの有料試飲会を開催しています。

ぶどう畑

マンズレインカット栽培法のぶどう畑

ヨーロッパなどに比べ、雨の多い日本。この国で良いワインを造るため、最良のぶどう栽培を目指しマンズワインが考案した「レインカット栽培法」の畑にご案内いたします。
※季節によりレインカット設備をご覧いただけない場合もございます。

樹齢35年を超えるシャルドネと樹齢100余年の善光寺ぶどう

樹齢40年を超えるシャルドネ

小諸ワイナリー内に垣根栽培の畑が設けられたのは1981年。当時植付されたシャルドネは樹齢40年を超えました。この畑で収穫されるシャルドネのみを使用し「ソラリス 小諸 シャルドネ ヴィエイユ・ヴィーニュ」が造られています。

樹齢100余年の善光寺ぶどう

奥信濃に古くから伝わる善光寺ぶどう(龍眼)とマンズワインの出会いは1967年。3代目社長・茂木七左衞門が民家の庭先で偶然発見し、当時絶滅寸前ですでに幻の葡萄になりつつあったこのぶどうの研究、そしてワインづくり取り組みました。
その記念すべき原木は小諸ワイナリーに移植され、その樹齢は100年を超えています。

ショップ・テイスティング

ショップ・テイスティング

小諸ワイナリーショップでは、お客様に納得してご購入いただくために、できるだけ多くの種類のワインをご試飲いただいています。
※ショップ内ではソーシャルディスタンスの確保にご協力ください

お問い合わせにつきましては、右記下記の電話番号まで、お気軽にお問い合わせください。

小諸ワイナリー お問い合わせ

Tel 0267-22-6341

会員(キッコーマングループ会員)にご登録いただき、ログイン後のマイページ内にある会員IDバーコードを
ワイナリーショップでご提示いただけますと、お得なサービスが受けられます。
是非、事前にご登録ください!

アクセス

〒384-0043 長野県小諸市諸375
TEL 0267-22-6341(ショップ直通) FAX 0267-22-6339
営業時間 9:30 – 16:30
お車でお越しの方
上信越自動車道・小諸IC 約5分
電車でお越しの方
JR 小海線・しなの鉄道 小諸駅よりタクシーで 約10分
北陸新幹線 佐久平駅よりよりタクシーで 約30分

※お車、自転車を運転される方へのアルコール類のご提供はお断りしております。
※ペットご同伴でのご見学は、ご遠慮いただいております。補助犬につきましてはこの限りではありません。